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クリスマス記事第2弾!大好きなローゼンダールガーデン
ストックホルム 森.jpg

こんばんは。
昨日からLIMIA(limia.jp)さんにて、
「スウェーデンのクリスマス」の2つ目の記事が紹介されています。
今回は大好きなローゼンダールガーデンを中心に、
スウェーデンのお花屋さんについてお伝えしています。
ローゼンダールガーデンについては、お伝えしたいことがたくさんあり、記事の文字数が決まっているので、あれやこれやと悩んで内容と写真を選んでいます。
ですので、本当はガーデンへ向かう森の風景などをお伝えしたかったので、こちらでご紹介。
FACEBOOKページのメイン画像にちょうど今使っている写真でお気に入りの1枚です。
ストックホルムの中心からトラムに乗って、この森をゆっくり歩いてガーデンへ向かうと、着く頃には街の喧噪を忘れ、すっかり癒されています。笑。

LIMIAさんに掲載されている記事はこちら。
http://limia.jp/idea/4546/

最後の記事は、ローゼンダールのカフェで頂く安心で美味しいメニューなど、スウェーデンの伝統のお料理や食材についての記事を予定しています。どうぞお楽しみに。



 
スウェーデンのクリスマスの記事が紹介されました。
ガムラスタンリース.blog.jpg

こんにちは。
今日はかなりしっかり雨が降っています。
ここのところ、曇りがちな日が多く、日に日に寒くなっていますね。
空気も乾燥しているので、風邪も流行っているよう。
皆様は元気にすごされていますか。
11月はGGMに出店したり、その後も忙しく過ぎてしまって、
あっという間に12月に入りました。
12月というと日本でもクリスマスの時期になり、
昨日久しぶりのお休みで映画を見に出かけてみたら、
街はもうクリスマス一色!なのですね。
私もこの冬こそは、スウェーデンで過ごしたように、
クリスマスを迎える厳かな気持ちを持って暮らしたい。
という思いがあります。
でも今思い返すと、スウェーデンで過ごした冬は、
仕事もあり、勉強もあり、そして滞在先の家族との暮らしもあり、
倒れるほど忙しかったような気がする・・・。苦笑。

それでも、忙しい1日の終わり、夕食の後に、
お茶を飲みながらのつかの間、一日の出来事を話したり、
その横で子供達のヴァイオリンやピアノを練習する音が流れてくる
時間は、とてもゆったりと倖せな時間でした。


実は、この度、「暮らしをデザインする、
住まいのビジュアルプラットフォーム」をコンセプトとして、
色々なアイディアや専門家の方々の情報を発信しています
「LIMIA(リミア)」という素敵なサイトから、
北欧のクリスマスについての記事のご依頼を頂きました。

「Blogで普段綴っているように書いてください。」と嬉しいお言葉を頂いたので、そのように書かせて頂く予定です。
第1回目は、blogからのお知らせが遅れてしまったのですが、
11月30日に公開されました。

LIMIA 
http://limia.jp/idea/4288/

ガムラスタン自転車.blog.jpg

私が3ヶ月ほど滞在したスウェーデンでの暮らしから感じた
北欧の人々の暮らしをクリスマスを交えてご紹介していますので、
是非LIMIAのサイトとともに覗いて頂けましたら嬉しいです。

またLIMIAさんのサイトに、herissonのページを作って頂いたので、
そちらからはherissonのHPとまた違った角度で、
私のスタイルをお見せできたらいいなと思っております。
herissonのHPやFBとともに暮らしにより沿った素敵な提案をされる
LIMIAさんをこれからもどうぞよろしくお願いいたします。


LIMIA http://limia.jp
童話のような美しいスウェーデンのクリスマス。
ガムラスタンクリスマス.jpg

こんばんは。
皆さま、今夜は大切な友達やご家族と素敵な夜をお過ごしですか。
寒いですが、暖かい夜を過ごしていらっしゃるといいな。
私は残念ながら体調の悪いのが続きまして、
静かなクリスマスを過ごしております。苦笑。
blogやFBの更新もできずにいたので、
今夜はちょっと頑張って、
スウェーデンのクリスマスをご紹介します。

上記は、観光地としても有名な、
ストックホルムのガムラスタン(旧市街)のクリスマス市。
リースやさんやお菓子やさん、民芸品やさん、
キャンドルやさんなど、色々なお店が立ち並びます。

スウェーデンお気に入りの家昼.jpg

そしてこちらは、私が滞在していたストックホルム郊外のお家。
私が暮らしていたエリアの中で1番お気に入りのお家です。
まるで童話の中にでてきそうな建物とお庭。
クリスマスの室内の飾り付けがとても素敵でした。
余りじっとカメラを向けているのも申し訳ないので、
室内の素敵な暮らしぶりが写せてないのですけど、
クリスマスがやってくる日々を楽しんでいらっしゃる、
北欧の素朴でセンスの良い飾り付けがお部屋中してあります。

スウェーデン窓辺の飾り.jpg

スウェーデンお気に入りの家夜.jpg

そして薄暗くなって、ライトがつけられたお家。
ライトがつくと美しいお部屋の中がよく見えました。
ずっと眺めていたかった・・・。
今度スウェーデンへ行っても訪れたいお家です。

今年も残りわずかとなりました。
振り返ると嬉しいこと、悲しいこと、1年1年
何かが起こっています。
でも少しずつでも前に向かっている日々を過ごしています。
また来年も自分で決めたことを1つ1つ進めていけたらいいなと
思います。
今年も本当にたくさんの方々にお世話になりました。
ありがとうございました。
心より感謝いたします。
新しい1年が皆さまにとって、
心温まる幸せな日々となりますことを心より願っております。
2015年も「le jardin du Herisson」を
どうぞよろしくお願い申し上げます。
 
果てしなく続くもみの木たち。〜SWEDEN〜





blog1127ツリー1.jpg

こんばんは。
しんしんと足元が冷えますね・・・。
インフルエンザが流行ってきましたが、
皆さま、体調はいかがですか?

私は病み上がりから復活したものの、
何となく元気いっぱいではありませんが、
2014年が終わるまでいつも通り頑張ります。

さて、スウェーデンでも12月になると
クリスマスのためにもみの木を飾ったり、
寒くて暗い冬が長い北欧では、お家での家族で過ごす時間を
とても大切にしています。
私が滞在していた冬も
「次の日曜日には、ツリーを買いに行こう!」と
車のなかったファミリーは家族総出でそりを引いて、
森を抜けて、スーパーへ行きました。
X'masシーズンになるとツリーを売る少年たちが
スーパーなどの前に登場するのです。
家族であれがいいこれがいいと一通り眺めた後、
そりに乗せて帰りました。
これが結構重労働。苦笑。
何せ2mはある大きなもみの木は重いっ。笑。
でもこんな暮らしがあるのかぁ〜。と感動もしました。
楽しくて大切な思い出です。

スウェーデンのツリー赤テープ.jpg

先日ご紹介した大きな園芸店へ行くと、
そりゃあもう驚くほどのツリーとなる木が並んでいます。
どこまでも続くもみの木・・・。
来客者は家族でどの枝がいい、などかなり真剣にセレクト中。
余りの多さにさすが〜と感心しました。
実は、ツリーの量がハンバなく多いので、
クリスマスが終わった後の処分が
近年は色々と問題になっているようですが、
それでも伝統行事には欠かせないものなのですよね。
日本では根付きの大きなツリーが、
最近はホームセンターで販売されていますが、
北欧のもみの木はバッサリ切られています。
ツリー立てに挿せないからかな。
私は根のついた子を飾りたいなって思います。

スウェーデンツリー黄色テープ.jpg


それにしても果てしなくツリー。
赤や青、黄色のテープで品種ごとに分けられています。
広げられたもみの木だけでも相当の量ですが、
1枚目の写真のようにパックになったもみの木ちゃん達が
山積みになって、広げてもらえるのを待っていました。
恐るべし!もみの木たち。
スウェーデンのお花屋さん〜stockholm〜
blog1126-1スウェーデンのお花屋さん.jpg

こんばんは。
雨が降ってまた一段と寒い夜ですね。
夕方からピューピューとかなり強い風が出てきて、
いよいよストーブつけました。

寒くなってくるとスウェーデンで過ごした冬を思い出します。
ウールのセータに厚いコートを着て、
空気の冷たいストックホルムの街を歩くと、
お花屋さんの鮮やかなグリーンがいつもより更に美しく見える。
日本のものよりボリュームたっぷりのグリーンが使われた
リースも山積みに。
スウェーデンで売られているリースは、日本に比べると
グリーンや枝ものなどのシックで大人っぽいものが多く、私好み。

上は、ストックホルムの旧市街、
ガムラスタン(Gamla stan)の狭い路地にあるお花屋さん。


blog1126ストックホルムのリース.jpg

リースはそのまま飾っても素敵ですし、
買われた方がお好みでオーナメントをつけるのでしょう。

そして私の大好きな球根たちがいっぱい。笑。

blog1127球根.jpg

日本よりはるかに多い芽出し球根の鉢物。
こちらは、私が滞在していたストックホルム北の郊外にある、
大きな園芸屋さん。
充実した鉢物、切り花のほか、土や資材などを売っている、
とても大きな園芸屋さんでした。
春や夏は外の苗コーナーは更に賑やかになるのでしょうから、
想像しただけで胸が躍ります。笑。
SWEDENの秋。
blog20141024スウェーデンの森.jpg

こんばんは。
少しずつ黄色や赤に染まった美しい葉が舞うようになってきました。
私が滞在していたSWEDEN、STOCKHOLM郊外の家から
5分のところに美しい森が広がっていました。
ひらひらと舞い降りた落ち葉の上を踏みしめながらの散歩は、
澄んだ空気が気持ちのよいとっておきの時間でした。

blog20141024りんご.jpg

スウェーデンのお家には必ずと言っていいほど、
お庭に林檎の樹が植えてありました。
懐かしい素朴な佇まい。
日本もちょうど林檎が旬ですね。
我が家は秋映えや紅玉のような、
パリッと歯ごたえと酸味のある品種が好みです。
たくさんの品種が出そろってきたので、
今度タルト・タタン(Tarte Tatin)を作ってみようかな。
 
stockholmの美しい秋。
blig20141001.jpg

こんばんは。
10月に入りました。毎日秋に近づいて、
紅葉した葉がちらほら落ちてきたり、ドングリを見つけたり。
大好きな景色を楽しめます。

写真は11月のSweden、stockholm。
ストックホルムのユールゴーデン島にある
大好きなローゼンダールガーデンへ向かう道です。
紅葉の美しさを感じながら、
ローゼンダールで過ごす一時に思いを巡らせて、
幸せな気分でゆっくりと歩きます。

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ローゼンダールの菜園もすっかり冬支度。
きれいに耕されて手入れされた土は、
それだけでも美しい。

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寒い日には温かい野菜たっぷりのスープが身体を温めてくれます。
スープもローゼンダールで焼かれたブレッドもとても美味しい。
今度あのスープの味を思い出して、
心も身体も温まるスープを作ってみよう。
ローゼンダールの素朴で美味しいお菓子
blog.2012.01.24.jpg

こんばんは。
インフルエンザが少しずつ広がっているようですが、
皆さま、体調はいかがでしょうか。
私も毎年仕事上、この寒い時期は忙しくて、体に負担がかかります。
食べるものに気をつけて〜と思いながらも、
疲労と寒さが体の免疫力を低下させてしまい、
結局お薬の力を借りなくてはならなくなることも・・・。
ですから、皆さまも、
体を決して冷やさず、温かい装いと体を温めるものを食べたり飲んだりして、
免疫力の低下を防いで、元気にお過ごしくださいね。

さてさて、そんな寒い冬ではありますが、
美味しいスウェーデンのお菓子をほおばりながら、
スプラウトの育て方を教わったり、
自分だけのクリスマスローズを探してみたり。
冬のひとときを楽しんで頂く催しを企画しています。
詳細は、こちら。

その時に皆さまに召し上がって頂くお菓子は何にしようかしら。とただいま思案中。

SWEDENのROSENDAL(ローゼンダール)で、
食べた素朴で美味しいパンや焼き菓子たち。
ROSENDALでは、ROSENDALの菜園で穫れた食材やこだわりのある安心できる食材を使って、
KAFEでは、スープやケーキ、オープンサンドなど、
日替わりで作られる美味しいメニューが並び、
BUTIKでは、焼きたてのパンやお菓子、ナッツの蜂蜜漬けなど、
わくわくするようなおしゃれでオーガニックな食品が並びます。
どちらもいつまでも居たくなるような幸せな空間で、
美味しいお茶やランチを楽しんだり、
持ち帰り用にパンや野菜、お菓子を買い求める人々でいつも賑わっています。
ROSENDALの空気は本当に穏やか。
いつまでも居たくなるのはそれでかしらぁ・・・。

写真の黒パンとケーキは、
こんなに食べられるかしら?と思って買ったのですけど、
持ち帰ってすぐに「もっと買ってきたら良かったなぁ。」と思うほどに美味しくて、
あっという間に食べてしまいました。

私も素朴で安心、しかも美味しい〜そんな誰をも幸せな気持ちにできるようなお菓子を、
少しずつご紹介できるようになれたらいいなぁと思っています。
イベントのお菓子はどれを作ろうかとまだ思案中ですが、
素朴で美味しいスウェーデンのお菓子の中から、選ぶ予定です。
どうぞお楽しみに。

スプラウトのワークショップも、
作り方だけではなく、スプラウトを使った素敵なディスプレイやサラダのご試食、
テーブルコーディネートなど、
ご家庭で楽しんで頂けますアイディアを色々と盛り込んでおります。
それを皆さまの空間にあわせて、それぞれ楽しんで頂けたらと思いますので、
どうぞお気軽にご参加いただけましたら嬉しいです。
お申し込みは、
植物自由区(http://www.shokubutsu-freak.com/news/)まで。

お申し込みをすでに頂いております皆さま、
ありがとうございます。
お会いできますのを楽しみにしております。
どうぞ風邪などひかれませんように。
ご自愛くださいませ。

Lussekatt(swedenのお菓子パン)
blog.2012.11.29.jpg

こんばんは。
昨日、サフランと一緒に、
swedenの伝統パン、ルッセカットのご紹介をしましたので、
今夜は、私がスウェーデンで作ったルッセカット(Lessekatt)の写真をご紹介。
スウェーデンで作ったルッセカットは、完全なマクロビオティックレシピ。
卵、バター、白いお砂糖は使わず、
玄米から作った天然酵母、オリーブオイル、全粒粉、マルト(麦飴)、サフランで作ります。
素朴な甘みですが、とっても美味しかった。
スウェーデンでは、12月13日のルシア祭(光に感謝するお祭り)には、
必ずこのルッセカットが出され、その特別なフィーカ(お茶の時間)を楽しみます。
ルシア祭は、スウェーデンではとっても意味のある特別な日で、
学校のランチは、特別なルシア祭用のお料理が用意されます。
近くの教会では、高校生の聖歌隊がサンタルシアを歌います。
私も教会へ行きましたが、パイプオルガンとともに歌われる聖歌にとても感動しました。

blog.2012.11.29-1.jpg

右はお料理の先生が成形したもの、左は私が成形したいびつな形のもの。苦笑。
その後クリスマスに焼く時にはもう少し上手にはなりましたけど・・・。
今年は自分で上手に焼けるかな。
ストックホルム ローゼンダールガーデンのカフェで。


こんばんは。
久しぶりにたっぷりと雨の降った一日でした。
雨が降るたびに寒さが増していきますね。
我が家は古い一軒家なので、なぜかこの時期くらいから外よりも家の中の方が寒くなります〜。

今夜もスウェーデンから。
ストックホルムで1番好きな場所、
ローゼンダールガーデンのカフェでの1枚です。

ローゼンダールガーデン(Rosendals Trädgård)は、
ストックホルムの街から路面電車に揺られた後、
森の中をゆっくり散策した先にあります。

行き方や場所などのインフォメーションは、調べていただけると思うので、
今夜はここで細かくお伝えしませんが、
とってものどかで静かな場所にあります。

「ようこそ、ローゼンダールへ」と書かれた、
素朴な看板をゆっくり進んで、畑やお庭を抜けると、
大きなガラス張りのハウスが並んでいて、
お花やさん、カフェ、雑貨屋さんになっています。

私の行った11月はもう冬なので、畑はほくほくした黒い土に覆われていて、
植物の姿はほとんど見られませんでしたが、
私にとってはその空気感といい、幸せのつまった場所に感じられました。
そして、まずはカフェ(kafe)。
初めて入った時は、どのように注文したらよいか、
メニューのスウェーデン語が何となくしかわからないし、ドキドキしましたが、
どこの国に行っても、周りの人の様子をじっと観察するのが1番と思っているので、
他の人の動きを見てから、ふむふむとオーダーしたりします。笑。
ローゼンダールのカフェでは、ローゼンダールの菜園から採れた食材が使われています。
パンも焼いています。
ローゼンダールは、私のやりたいことが全て自然におこなわれていて、
しかもどのテイストも自分とぴったりとあう、そんな場所でもあるのです。

この時は、ニンジンのスープ(morotsoppa)にニンジンケーキ(morotkaka)にコーヒー。
今思うとニンジン尽くしになってましたねぇ〜。
スープには、色々なお野菜が入っています。
さっぱりしていますが、奥深い自然な美味しさがつまっていて、とても美味しいです。
そして、ここのパンが本当に美味しい〜。思い出したら、今食べたい〜。笑。
ケーキは、甘さ控えめではない、普通のケーキですが、
これもとても美味しい。
かなり大きいサイズですが、ペロリと食べられます。
自分でもスウェーデンのお菓子を焼くので、
できるだけ色々と食べたいと思って、毎回違うものを頼みました。

トレーのブルーが素敵ですよね。
ペーパーナプキンにも描かれていますが、
ローゼンダールガーデンのロゴマークもとってもキュート。
どれもこれも、私を幸せにしてくれるもので溢れています。

畑の写真はまた次回です〜。

再来週に迫って来た「go green market」の準備等で、
shopの商品upがなかなかできずにごめんなさい。
来週末から「go green market」が終了するまでは、
配送をお休みしようかなと考えております。
ちょっと手が回らない気がいたしますので。

ご注文とお問い合わせは、お返事が遅くなる場合がございますが、
いつでも大丈夫でございます。

クリスマスの品々もその前にupしたいと思っていますが、
ファブリックなど布ものは、会場へ持って行くものの方が多くなると思います。
「go green market」用の品々で場所がいっぱいになり、
撮影場所がなくなっているので大きな布ものなどを撮影できません。
スウェーデンのクリスマスを色々とご紹介したいと思いながら、
なかなか進まなくてごめんなさい。
「go green market」のイベントが終了しましたら、
撮影場所など、もう少し作業しやすいように変えていきたいなと思っています。
来年の活動についても色々と考えております〜。
いつものんびりとすすむHerissonでございますが、
これからもどうぞよろしくお願いいたします。