<< November 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
ガガイモ科の花たち

こんにちは。今年は暑い日がいつまで続くのでしょうか・・・。少し肌寒い朝が何だか恋しいような。笑。

 

ガガイモ科の植物、ここ最近の多肉植物ブームで、時々、ホームセンターなどでも見かけるようになりましたが、お花がないと至って、地味な植物。笑。昔、「変わったもの好きだね・・・。人気ないんだよね、これ。」と生産者さんに言われて、かわいいのになぁと思って、細々集めて育ててきました。

 

株が充実してくれると、結構長期にわたってお花をつけてくれます。

 

オルベアHP.jpg

 

この子は、最も新しい家族です。

植物体が亀甲模様みたいな雰囲気で、5mm弱くらいの小さな小さな花を咲かせます。以前から育てている似た雰囲気のものにも更に小さな小豆色みたいな花が咲き、初めて見た時は可愛すぎて感動しました。ガガイモ科のエキドノプシス。

 

 

阿修羅.jpg

 

そして、フェルニア・ピランシー交配のこの子。ピランシー系は草姿がカッコイイのですが。花はピランシーそのものよりも交配のこの子の方が柔らかい雰囲気で好きです。

 

そして、herissonで育てているガガイモ科の植物達は、ハエを呼び寄せるためrの腐敗臭がない品種なので、純粋に可愛いなぁと楽しめます。他にもたくさんの品種を育てているので、お花が咲いたらまたご紹介しますね。

 

菜園の草花たち

2018芍薬白.jpg

 

今週は雨の日が続きますね。

ちょうどバラが見頃ですが、散ってしまったかな。

バラの間にひときわ大きなお花が咲いてる〜!と思ったら、

白の芍薬が咲いていました。

牡丹と芍薬、大きなお花が魅力的。

低木の樹木に分類される牡丹と多年草に文類される芍薬。

最初は育てやすい芍薬から始めましたが、

しっかり毎年咲いてくれるので、牡丹も少しずつチャレンジしたい。

 

2018トラディスカント.jpg

 

イングリッシュローズ「トラディスカント」。

中輪くらいのお花と思っていましたが、地植えにして

だんだんお花も大きくなってきた。

美しい色です。

 

ジャーマン2018.jpg

 

自分の土地を持ったら植えたかった植物の一つ。

ジャーマンアイリス。

ビフォア ザ ストーム(Before the Storm)

とにかく陽当たりが良ければ、元気に育つ。

この子は一番黒っぽい子です。

ブットレア「シルバーアニバーサリー」のシルバーリーフと

対照的な色合い。

 

2018ポンポネッラ.jpg

 

この子は、コンスタンススプライ・・・かな。

小ぶりでかわいいピンク。

 

2018アレンジ.jpg

 

最後は、菜園の草花を生けたもの。

母が生けてくれました。

バラ「クイーンオブスウェーデン」、「コーネリア」、

フィゲリウス、オルラヤグランディフローラ。

 

この時期はそっとお花を生けるのにも、

楽しくなる季節ですね。

 

6月2、3日は東京都調布市で開催されます

「Go Green Market Tokyo 2018」に

出店いたします。

6月14〜20日は、銀座ギャラリーサロンTACTさんにて、

銅版画の作品展が開催されます。

ぜひ、お時間がございましたら、遊びにいらしてくださいませ。

菜園のバラたち。

せっかくのGWですがお天気が不安定な日が続いていますね。

皆さまはどちらかへお出かけされてますか?

 

私のGWは、6月の作品展へ向けての作品作りと菜園のお手入れで

いっぱいいっぱいの日々。(苦笑)

菜園はこの気温の高さで草が伸びて、まずは手入れの前に

せっせと草むしり。

その合間に今年も咲いてくれているバラたちをパトロール。

菜園のバラたちが少しずつ咲き始めました。

 

クイーンオブスウェーデン2.jpg

 

イングリッシュローズ「クイーン・オブ・スウェーデン」。

イギリスのDavia Austin氏によって作出された

立性で花姿が整ったとても丈夫なバラ。

病気にもかかりにくく、毎年美しい姿を見せてくれます。

 

バロンギロンドレイン400.jpg

 

オールドローズ「バロん・ジロン・ド・レイン」。

大好きなバラ。

深いボルドーのようなローズピンクに白い縁取りが入ります。

繊細なバラでそれほど大きくはなりません。

 

バフビューティー400.jpg¥

 

オールドローズ「バフ・ビューティー」。

ツル性で大きく育つので、アーチやフェンスなどに

仕立てるのがオススメ。

優しいアプリコット色です。

私の菜園では薬を撒かないので、

葉や蕾が虫たちに食べられたりしていますが、

元気にしています。

私はアプリコット色がバラがとても好きなのですが、

現在元気にしているのはこの子だけかなぁ。

 

今年は何かバラを新しく迎えたいなぁと思ったりしてします。

来月6月に調布で開催されます『Go Green Market』に

今年も出店させていただく予定です。

植物たちは何を持って行こうかなぁと考えてます。

2018年春の菜園

こんばんは。

お元気ですか?

書こう、書こうと思いながら、

怒涛のように毎日が過ぎていった2017年。

そして2018年ももう春です。

 

忙しいのはとても有難いこと。

2017年は12月まで色々な新しい出会いがあり、

新しい場所での個展、イベント出店をさせていただきました。

足をお運び下さいました皆様、そして関係者の方々、

ありがとうございました。

 

そして、2018年の作品展のための作品作り。

器用ではないので、何事も時間がかかってしまいます。涙。

でも納得のいく作品を作るには大切なことなので、

ここはひたすらコツコツと仕事をするのみです。

その間は本当に冬眠しているよう。笑。

 

けれどどんなに忙しくても大好きな植物を手放したくありません。

できる間は育てていきたい。

春先の手入れが全て終わってはいませんが、

今咲いてくれている花々をご紹介します。

 

2018チューリップ2.jpg

 

毎年咲いてくれる球根植物が本当に好き。

パーロット咲きがかっこいい。

 

2018チューリップ-ブラックヒーロー.jpg

 

ブラック系の中でも特に好きな「ブラックヒーロー」。

この色合いとビロードのような質感、素敵です。

 

2018チューリップ.jpg

 

チューリップの間から伸ばしてはいけないつる植物たちがニョキニョキ。

ヒェ〜、抜かなくては!

 

2018コンフリー.jpg

 

丈夫なドアーフコンフリー。

可愛いお花です。

 

2018.jpg

 

これは丁子草の少し珍しい品種。名前なんだったかな・・・。

 

2018ゴーギャン.jpg

 

牡丹「ゴーギャン」も立派な蕾が。

咲くのが楽しみ。

 

2018年はもう少し頑張って更新してゆきたいと思いますので、

お時間がありましたら、覗いてみてくださいませ。

2018年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

5月の菜園

 

こんにちは。

ご無沙汰しておりました。

今年は色々と忙しく、5月は6月の作品展の追い込み準備で必死。

苦笑。

それでもできる範囲で菜園のお手入れを。

もっとたくさん時間を作りたいと思いながら、むむむぅ・・・。

今年はGWに夏野菜の植え込みを終えたので、

後は草むしりをしながら、植物たちの成長を見守ります。

 

毎年たくさんの花を咲かせてくれる、

イングリッシュローズ、「クィーンオブスウェーデン」。

私のセレクトとしては珍しい直立性のバラ。

でも、名前にスウェーデンとついたらそばに置きたい。笑。

優しいソフトピンクのおすすめのバラ。

 

 

深いブルーのジャーマンアイリス、

ビフォアザストーム。この子は丈夫だなぁ。

ジャーマンは、天候や他の植物の影響ですぐ球根が驚くほど

小さくなる。私の畑だけかな。

でももっといろんな色を植えてみたい。

今は、6種類。

 

 

ずっと探していたガーベラの原種。

昨年山形の「ののの市」でほんの2ケース販売いたしました。

皆様のお庭でもこの可愛いお花が咲いてるといいな。

少しずつでも増えてくれると嬉しいです。

菜園の恐ろしい寒さと霜柱にも踏ん張った子。

 

 

オルラヤ・グランデフローラはこぼれ種子。

もっと広い土地なら一面に咲かせたい。

 

 

こちらは、大好きな、

「ネクタロスコルダム・シクラム・ブルガリカム」

毎年良く咲いてくれます。

このシャンデリアみたいに咲くお花が私は好きみたい。

 

 

随分前の「バラとガーデニングショー」の植栽で使われていた、

セアノーサス「マリーサイモン」。

必死で探して購入しましたが、

最近はまたほとんど見かけなくなりました。

可愛いお花が咲きます。今つぼみ。

 

 

このアリウムは名前は何だったか・・・。

おすすめされて思い切って1球買ってみたものの

すぐにクッタリと地上部がなくなり、

お亡くなりになっちゃった。涙・・・と思っていたら、

ちゃんと芽が出てきた〜!

かわいいっ。

 

次の菜園のご紹介は、

もしかしたら6月の作品展が終わってからに・・・。

その前に東京都調布市で開催されます

「Go Green Market 2017tokyo」に出店いたします。

いつものように植物たちもたくさん連れて行きますので、

ぜひ遊びにいらしてください。

 

詳細はHPのトップのお知らせをご覧くださいませ。

http://www.ljd-herisson.com

 

 

クリスマスローズたち〜Vol.1〜

こんばんは。今日はお雛様ですね。

我が家のお雛様は私が生まれた時に

母が私に似ているお顔を随分と探しまわったそう。

なので、ふんわりまあるい顔をしています。

 

お日様のエネルギーが日に日に強くなり、

菜園のクリスマスローズ達も日に日に蕾が膨らんできました。

そして鉢物のクリスマスローズ達はほぼ咲きそろったかなぁと。

 

クレオパトラ 380.jpg

 

クレオパトラ2017-380.jpg

 

最初に咲き始めてくれた広瀬園芸さんの「クレオパトラ」。

広瀬さんの作出されるクリスマスローズは欲しいものがいっぱい。

しっかりとした株で、広瀬さん独特の表情を持つ、

魅力的な子がたくさんいます。

 

卑弥呼 le-Jardin-du-Herisson-380.jpg

 

こちらは昨年我が家にやってきた若泉さんの「卑弥呼」。

深い深紅に赤いシベをもっています。

素敵な赤で存在感があります。

今がとてもきれい。

 

若泉園芸 セミダブル ベイン クリスマスローズ380.jpg

 

若泉園芸さんのセミダグル。

年々しっかりと大きな株になってくれて、

今年は20輪以上咲いてくれています。

この筋張った感じがビオラと一緒で好きなのです。笑。

 

吉田園芸-セミダブル-2017-380.jpg

 

超多弁花でも人気のある吉田園芸さんのセミダブル。

この子、ほとんど上向き、もしくは斜め上横向き?に咲きます。

咲き進むとネクタリーが日に日にモリモリしてくる。笑。

大好きなセミダブルコレクションは、暑さで元気をなくして、

蕾を持たない子もいるのですが、この子は元気。

大株になって、上向きのお花がたくさん咲いたら可愛いかも。

 

3月に入ったら、庭仕事がいっぱいに。

疲れていても、無心で庭仕事をすると生き返ります。

皆様も愛しい植物たちのお世話頑張ってください💗

ダイヤモンドリリーとサフラン。

ダイアモンドリリー380.jpg

 

こんばんは。

今日は久しぶりにお陽さまが出て、気持ちが良い1日でしたね。

明日も暖かいみたいです。

 

すっかり寒くなり、ベランダや菜園のお花も随分少なくなりました。

もう冬支度ですね。

そんな中、今ちょうど美しく咲いてくれているのは、

純白のダイアモンドリリー。

この子は、植物を増やすのがとても上手な友人から頂いて、

大切に育てています。毎年よく咲いてくれます。

ダイアモンドリリーは切り花としても、長く楽しめるので、

毎年育てるサフランの球根と一緒に窓辺に。

サフランは、お花を楽しんだあと、

パエリアかサフランライスを作るのに使いたい。

高級なサフランですが、

球根から育てて、お料理に使うのは楽しいです。

 

スウェーデンの朝食380.jpg

 

それから、久しぶりにゆったりと北欧を楽しむ朝食。

スウェーデンのシロップを入れて焼いたパンは、

ほんのり甘くて、しっとりしていて、そのままでも美味しい。

それにパスタとオムレツをベルサのお皿にのせて。

どんなに忙しくて時間がなくても、朝のカフェオレだけは飲みたい。

朝たった5分でもこの一杯をゆったりと飲めるかどうかで、

その日1日の心のゆとりが違ってくるように感じます。

 

好きなことに真っすぐにこだわる。

それは誰にとっても、ささいなことでも、

とても大切なことなのでは。と思うのです。

美しい秋のそら。

秋の空380.jpg

 

こんにちは。 お久しぶりです。

皆さま、お元気ですか?

いつもは走り続けていて、バタバタしている私ですが、

今年は、やるべきことはいっぱいあるけれど、

寝る間を惜しんで頑張るエネルギーがない・・・。苦笑。

 

体調がパッとしないこともあり、 そんな時は無理せずいこうと

ただ頭の中は、色んなことを考えてる。

深く、深く考えたりする。

走り続けていると考える暇がないくらい、一生懸命なのがいい。

でも、たまには立ち止まって、深く考察することが大切とも思う。

今年はそういう年だったのかな。

深く考えている時、それについて、

余り話をしたくないもの。

だからblogも書けないのかな。などと思ったり。

人ですなぁ・・・。

でも、仕事と銅版画、ちゃんとやっています。笑。

 

 

そんな私をよそに、季節は移り変わっています。

先日、久しぶりにのんびり過ごしたお散歩の途中でみた空。

ちょうどススキが広がっていて、秋だなぁと嬉しくなりました。

 

ここでお知らせを1つさせて頂きます。

毎年11月に開催されていた「Go Green Market Fall」が、

今年は12月の2週目の週末になりました。

ですから、毎年11月だったなと楽しみにしてくださっている皆さま、

少し寒くなりますが、12月の11日、12日(土、日曜日)、

herissonも出店させて頂きますので、ぜひ遊びにいらしてください。

お会いできますのを心より楽しみにしております。

 

そして、ベランダの多肉植物たち。

9月からずっとフェルニア達が順番に咲いてくれています。

今からはアロエのお花が咲く季節。 蕾が次々に上がってきています。

 

フェルニア380.jpg

 

この子は、何だったかな。

イベントにディスプレイで持っていったら、

ラベルが飛んでった〜。涙。

 

蛾角黒花380.jpg

 

蛾角の黒花種だそう。真っ黒ではないけれど。

蛾角は普通クリーム色です。

 

阿修羅交配380.jpg

 

阿修羅交配 トゲトゲがかっこいい。

「GGM」へ連れて行く植物たち。〜アストランティア〜
こんばんは。
明日は「Go Green Market」の搬入日です。
搬入も含めて、いよいよ怒濤の3日間の始まりです。

今夜は「GGM」へ連れてゆくアストランティアをご紹介。
ガーデンでも切り花としても、人気の高い宿根草。
純粋に、可憐で愛らしい花。
この優しい雰囲気が女性から好まれる理由かな。私も好き。
バラと一緒に飾れば、パリスタイルのブーケのよう。

アストランティア-スーパースター380.jpg

アストランティア「スーパースター」。
まだ、流通のとても少ない品種。
グリーンに薄らピンクがかる優しい雰囲気。
茎がすっと伸びるので、切り花でも使い易いです。

アストランティア-フローレンス380.jpg

こちらは、アストランティア「フローレンス」。
通常のアストランティアよりも丈夫に改良されているそう。
昨秋、発注したけれど完売していて、
皆様にご紹介できなかった品種。
咲き始めはホワイト×グリーン。
これが少しずつピンクを帯び、ラベンダー色へと変化する。
色々な表情が楽しめる魅力的なお花です。

ポティンティラ-モナベル.jpg

そして、大好きなポティンティラ。
今回は、深い赤いに黒のスポットが入る、
この「モナークスベルベッド」と
モハモハシルバーリーフが可愛く、
秋のGGMですぐ完売してしまったアルギロフィラが再登場。
イエローにオレンジのスポットが入ります。

明日もupしたいところですが、もしかしたら、次は会場で!
ということになるかも?!しれません。
初めて足をお運びくださる方も、何度も来てくださっている方も、
どなたにも楽しんで頂ける2日間になりますことを願っております。
herissonは、ブース55です。
ぜひお立ち寄りくださいませ。
お会いできますのを楽しみにしております!


 
クニフォフィア「グリーンジェイド」。
いよいよGGMまで、あと数日となりました。
やることがたくさんあるのに、昨夜疲れて作業を続けていたので、
はさみで人差し指の腹をざっくりと切るケガをしてしまいました。涙。涙。涙。
人生でケガワースト3位に入るほどの痛みとキズの大きさで、
切った直後は、すぐ処置しなくちゃと懸命でしたが、
途中からショック状態になり、すっと体から血が引いていきました。
しみじみ人生、ケガなく、元気に生きていられるのって、
すごいなぁ、奇跡だなと思ったりしました。
事故はホントに思いがけなく起こるもの。
皆様もどうぞお気をつけください!

さて、気を取り直して、今菜園で美しく咲いています、
クニフォフィア(トリトマ)をご紹介します。
前からずっと好きだった植物で、広い畑を持ったら、
絶対植えたいと思っていました。
植えてみたら、やはりダイナミックでかっこいい。
しかも丈夫でとても育てやすいです。

トリトマキトリナ2380.jpg

こちらは、クニフォフィア キトリナの咲き始め。
もっと黄色みが強いのかなと思っていましたが、
私の株は、ホワイトから大好きなレモン色になるくらいの色あい。
今年は大きく育ち、花芽が10本以上あがって、更に美しい姿に。

トリトマ-キトリナ380.jpg

斑入り山ぶどうと一緒のキトリナ。

トリトマ ホワイト380.jpg

こちらは、以前千葉県白井にありました「ホワイトガーデン」さん
から、譲り受けた白のクニフォフィア。
今はお庭を公開していませんが、イギリスのシシングハーストの
ホワイトガーデンに感銘を受けて、白を中心とした植栽がされた
お庭は、とても美しかったです。
白のクニフォフィアと教えて頂いたのですが、品種名は不明。
グリーンとホワイトの色あいなので、もしかしたら、
以前から欲しかった「グリーンジェイド」かも?なんて思ったりも。
草丈は150cmくらいあり、直立した草姿が美しいです。

実は、ホワイト×グリーンのクニフォフィア「グリーンジェイド」は、
嬉しいことに、この春とても良い苗を入荷することができました。
ですので、今週末のGGMへ持っていきます。
2本仕立ての立派な株ですので、どうぞお楽しみに。